皆さん、こんにちは!
国政を目指して政治活動中の板津ゆかです!
10月9日(祝)は、立憲民主党の岡田かつや幹事長が栃木県宇都宮市に来てくれました!
この1週間前には、「立憲とちぎパーティー2023」で泉けんた代表が来てくれたばかりにも関わらず、宇都宮にこんなに多くの人が応援に来てくれるなんて、、、すごく恵まれているし、愛されているし、本当に幸せなことだな!!と思いました♪
泉さんとのパーティーに来てくれた人も、岡田さんとの交流会に来てくれた人も、両方のイベントに来てくれたツワモノも・・・!!!笑
本当にありがとうございました!
特に、岡田さんが来てくれた日は、スポーツの日にも関わらず、珍しく超豪雨で、悪天候すぎて、もしかしたら誰も来てくれないかも!?と心配していました。
しかも、パーティーが終わった後の直前の呼びかけだったのに、、、100名ほとの大勢の方が集まってくださって、本当に有難い気持ちでいっぱいでした!
立憲栃木連合からは会長の福田あきお衆議院議員も駆けつけてくださいました!!
交流会で岡田さんは、「党本部の執行部としてどういう方針で取り組んでいるのか」「どんな未来を示していくのか」など、立憲民主党として「多様性」を大切にし、「どんな人でも自分らしく輝ける未来を創っていくんだ」という熱い想いを語っていただき、参加者からの質問にも端的に答えてくださいました!
福田さんからは、やはり「日本経済を再生させ、国民の暮らしを豊かにするためには、税金制度を改革していくことなどが重要なのだ!」と、どうして国民の暮らしが苦しく、日本社会に閉塞感が漂っているのかなどを、分かりやすく話してくださいました!
わたしも福田さんに負けずに、「金融教育」のプロフェッショナルとして、「日本経済を立て直すためにも、税金制度を改革しなければならないこと」「国民が自分らしくありのままに豊かな生活を過ごすことができるように社会保障制度を改革しなければならないこと」「働き方を見直し、ブラック労働大国日本を解消するためには労働法を改正していかなければいけない。そうしなければ、ジェンダーの平等の実現や、子育てと仕事の両立が男女共に難しいのだ」といったことをお話しさせて頂きました。
栃木県には、女性の衆議院議員は0です。
もちろん外国ルーツの人も、LGBTQの人も、障がい者の人も、栃木県では国会議員にはなっていません。
そんな多様性がない地域は、多角的な視点で目標や政策を立案・決定できる人はいないのではないでしょうか。
わたしは、誰でもありのままの自分で幸せに暮らすことができる権利を守りたい。
「未来を変えるのは、いつだって”今”だ」
皆さんと一緒に、世の中を面白い世界に変えていきたいです!
最後に改めて、交流会に来てくれた人たち、本当にありがとうございます!
10代からの刺さる質問に、会場全員がびっくりしてて、めちゃくちゃ嬉しかった!
日本の未来は明るいよ!こんな素敵な若者がたくさんいるんだもん!
いつも応援してくださっている皆さん、これから板津を知ってくださる皆さん、本当にありがとうございます!!
板津ゆか
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